【30代後半男性】100日で腹は変わるのか【Day62|体重82.2kg。しっかり食べてしっかり休養。右足の回復を優先した一日】

30代後半男性の腹は引っ込むのか
スポンサーリンク
スポンサーリンク

今日の状態

体重:82.2kg
体脂肪率:23.9%
腹囲:記録なし
歩数:3,521歩

今日は右足の痛みを考えて、引き続き歩行を控えて休養。

歩数は3,521歩と少なめだったが、今日はそれでいい。

昨日に続いて運動よりも休養を優先し、その分、食事はしっかり摂った。

体重は82.2kgまで戻ってきた。


スポンサーリンク

今日のカロリー収支

あすけん記録

摂取カロリー:2,823kcal
運動消費:188kcal

基礎代謝(ハリス・ベネディクト方程式)

37歳・185cm・82.2kg

推定基礎代謝:約1,867kcal

推定総消費カロリー

基礎代謝:約1,867kcal
運動消費:188kcal

合計:約2,055kcal

推定収支

摂取:2,823kcal
消費:約2,055kcal

推定収支:約+768kcal

今日はかなり食べた。

昨日の摂取カロリーが939kcalと少なかったこともあり、今日は無理に食事を抑えず、しっかり食べて休養することを優先した。

毎日マイナス収支にすることより、体調や生活全体のバランスを見ることも大切だと思っている。


スポンサーリンク

朝食

  • ざるラーメン辛みそ
  • 野菜生活100 オリジナル

朝は昨日に続いてざるラーメン。

最近かなりお気に入りになっている。

脂質を抑えながら麺類を楽しめるので、食事の選択肢として定着しつつある。


昼食

  • 極み熟成 まぐろ(Ⅲ)(くら寿司)
  • えび天寿司
  • 真いわし
  • あじ
  • ねぎまぐろ軍艦
  • 旨だれ牛カルビ
  • ねぎまぐろ
  • 生ビール
  • カルピスサワー

昼は寿司を中心にしっかり食べた。

生ビールとカルピスサワーも入り、昼からかなり満足感のある食事。

お盆期間らしい食事になってきた。


夕食

  • 日本酒
  • 鶏のから揚げ
  • おつまみチャーシューメンマ
  • 冷奴
  • きゅうり
  • カゴメトマトジュース食塩無添加
  • ラーメン

夕食もかなりしっかり食べた。

日本酒やから揚げ、ラーメンもあり、カロリーは高め。

一方で冷奴やきゅうり、食塩無添加のトマトジュースも取り入れた。


今日の歩数

3,521歩

今日は歩数を大きく抑えた。

右足の痛みがあるため、無理に歩数を稼ぐことはしない。

ここまで毎日のように10,000歩前後を歩いてきたが、今は「歩くこと」より「また歩ける状態に戻すこと」を優先する。


今日の分析

今日は摂取カロリーが2,823kcal、推定収支は**+768kcal**

普段と比べるとかなり多いが、昨日は939kcalしか摂っていなかった。

2日間を合わせて考えると、

昨日:約939kcal
今日:約2,823kcal

2日合計:約3,762kcal

単純に平均すると1日あたり約1,881kcal。

一日ごとの数字だけを見ると大きく乱れているように見えるが、こうして複数日で見ると、そこまで極端な食生活ではないことも分かる。

そして体重は82.2kg。

DAY60のお盆前が82.8kgだったことを考えると、飲酒や外食が入っても体重そのものはまだ大きく崩れていない。

ただし、今日は塩分や炭水化物、アルコールも多かったため、明日以降は水分保持による体重変動が出る可能性はある。


今日の感想

今日はしっかり食べて、しっかり休養した。

右足の痛みがある以上、今は無理して歩く必要はない。

健康改善というと、どうしても「運動する」「食事を減らす」という方向に意識が向きやすい。

でも、体調が万全でない時には、しっかり食べて休むことも重要。

お盆期間ということもあり食事量は増えているが、今は足を回復させることを優先したい。

また歩けるようになったら、そこから少しずつ活動量を戻していけばいい。


今日の検証メモ 🧪

検証テーマ:歩行を控えて休養した場合、体重や体調はどう変化するのか?

今回のポイントは、

  • 体重:82.2kg
  • 体脂肪率:23.9%
  • 歩数:3,521歩
  • 摂取カロリー:2,823kcal
  • 推定収支:約+768kcal
  • 右足の痛みがあるため歩行を控えている

DAY61から引き続き、運動量を落として休養を優先している。

その一方で、食事はしっかり摂った。

今後は、

右足の痛みがどう改善するか
休養期間中の体重・腹囲がどう変化するか
歩行を再開した時に体重がどう動くか

を記録していきたい。

お盆期間の食事変化と足の休養が重なったことで、これまでとは少し違った検証になりそうだ。

タイトルとURLをコピーしました