【30代後半男性】100日で腹は変わるのか【Day63|右足の親指の根元がまだ痛い。歩かず休むことも健康改善の一部】

30代後半男性の腹は引っ込むのか
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今日の状態

体重:記録なし
体脂肪率:記録なし
腹囲:記録なし
歩数:1,675歩

今日は引き続き右足を休ませた。

右足の親指の根元にまだ痛みが残っている

DAY61から歩行を控えているが、まだ痛みがあることを考えると、無理に歩行を再開しなくて良かったと思う。

これまで毎日のように10,000歩前後を歩いてきたので、1,675歩という数字を見るとかなり少なく感じる。

ただ、今は歩数を増やすことより、しっかり休むことを優先する。


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今日のカロリー収支

あすけん記録

摂取カロリー:2,280kcal
運動消費:89kcal

基礎代謝(ハリス・ベネディクト方程式)

37歳・185cm

今日は体重の記録がないため、前回記録の82.2kgを参考値として計算。

推定基礎代謝:約1,867kcal

推定総消費カロリー

基礎代謝:約1,867kcal
運動消費:89kcal

合計:約1,956kcal

推定収支

摂取:2,280kcal
消費:約1,956kcal

推定収支:約+324kcal

今日は少しプラス収支。

ただ、足を休ませている期間なので、今は無理にカロリーを削るより、普段通りの食事を続けながら回復を優先したい。


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朝食

食べなかった

朝食はなし。


昼食

  • ラーメン(醤油)
  • 焼き餃子(5個)
  • チャーシュー
  • 梅干し

昼はラーメンと餃子。

ここ最近ざるラーメンを食べる機会が多かったが、今日は醤油ラーメン。

チャーシューも加えて、しっかり食べた。


夕食

  • 野菜ポタージュ
  • カツオのたたき
  • マグロの刺身
  • ご飯
  • 味噌汁
  • なすの漬物
  • 日本酒(2杯)

夕食は刺身を中心にした和食。

カツオとマグロからたんぱく質を摂り、日本酒も2杯。

お盆期間らしい食事になっている。


今日の歩数

1,675歩

今日も歩行は控えた。

右足の親指の根元にまだ痛みがあるため、今の段階で無理に歩数を増やす必要はないと判断。

DAY60までは10,000歩を超える日が続いていたが、DAY61以降は明確に活動量を落としている。

数字だけを見ると後退したようにも見えるが、今は休むことが前進だと思っている。


今日の分析

今回の右足の痛みで、健康改善における「休養」の重要性を改めて感じている。

これまでは、

歩く → 消費カロリーを増やす → 体重を管理する

という流れをかなり意識していた。

しかし、痛みがある状態で歩き続ければ、結果的に長期間歩けなくなる可能性もある。

それなら今のうちにしっかり休んで、また普通に歩ける状態に戻す方がいい。

今日も歩数は1,675歩しかないが、これはサボっているわけではない。

体を休ませるために意図的に歩いていない。

ここは今までとは違う健康改善の形として記録しておきたい。


今日の感想

まだ右足の親指の根元が痛い。

正直、そろそろ歩きたい気持ちはある。

ただ、痛みが残っている状態で無理に歩いても仕方がない。

これまで毎日歩いてきたからこそ、休むことに少し抵抗があるが、今回のことで「休むのも健康改善の一部」ということを実感している。

今は焦らない。

足が回復したら、また歩けばいい。


今日の検証メモ 🧪

検証テーマ:運動を休んだ期間でも健康改善を維持できるのか?

今回のポイントは、

  • 右足の親指の根元に痛みが継続
  • 歩数:1,675歩
  • 運動消費:89kcal
  • 摂取カロリー:2,280kcal
  • 体重・腹囲は記録なし
  • 歩行より休養を優先

これまで歩数をかなり重視してきたが、今回はあえて歩かない期間を作っている。

今後は、

足の痛みがいつ改善するのか
休養中の体重・腹囲がどう変化するのか
歩行を再開した時に体がどう反応するのか

を記録していきたい。

健康改善は、毎日頑張り続けることだけではない。

休むべき時に休めることも、長く続けるためには重要な要素。

今回の足の痛みをきっかけに、そのことを実感している。

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