今日の状態
体重:82.8kg
体脂肪率:24.1%
腹囲:記録なし
歩数:17,190歩
今日は久しぶりによく歩いた。
歩数は17,190歩。
そして何より良かったのが、右足の親指の付け根に痛みが出なかったこと。
ここ最近は痛みがあったため、歩数をかなり抑えていた。
それが今日は仕事が始まり、自然と歩く機会が増えたにもかかわらず、痛みなし。
これはかなり安心できる変化だった。
体重は82.8kg。
昨日は体重を測っていないので比較はできないが、最近の82kg台を維持している。
今日のカロリー収支
あすけん記録
摂取カロリー:1,372kcal
運動消費:923kcal
基礎代謝(ハリス・ベネディクト方程式)
37歳・185cm・82.8kg
推定基礎代謝:約1,876kcal
推定総消費カロリー
基礎代謝:約1,876kcal
運動消費:923kcal
合計:約2,799kcal
推定収支
摂取:1,372kcal
消費:約2,799kcal
推定収支:約-1,427kcal
今日はかなり大きなマイナス収支。
ただし、17,190歩も歩いた一日なので、運動消費がかなり大きくなっている。
一方で、摂取カロリーは1,372kcalとかなり少ない。
今日は意図的に食事を減らしたというより、仕事再開で食事のタイミングや量が普段と変わった一日だった。
これだけ動いた日は、明日以降に食欲が増えても不思議ではない。
無理に帳尻を合わせるのではなく、体の状態を見ながら食べていきたい。
朝食
- プルーン
- ディアナチュラ
- プラス糀 甘酒LL 糀リッチ
朝は軽め。
甘酒やプルーンなどで最低限のエネルギーを入れて仕事へ。
昼食
- おにぎり(梅)
- 卵焼き
- おにぎり(鮭)
- おにぎり(ふりかけ)
昼はおにぎり中心。
仕事中に食べやすい内容になった。
梅、鮭、ふりかけと種類もあり、軽めながらしっかり炭水化物を補給できた。
夕食
- 日清の最強どん兵衛 かき揚げそば
夕食はシンプルにかき揚げそば。
今日は一日かなり歩いたので、夕食も麺類で炭水化物を補給。
今日の歩数
17,190歩

今日はかなり歩いた。
ここ数日は右足を休ませるために、
DAY67:2,748歩
DAY68:1,757歩
DAY69:1,626歩
とかなり歩数を抑えていた。
それが今日は17,190歩。
それでも右足の痛みはなし。
これは今回のチャレンジの中でもかなり嬉しい変化。
もちろん、今日痛みがなかったからといって完全に治ったと判断するのはまだ早い。
明日の朝や、今日の疲労が出てくるタイミングで痛みが戻らないかも確認したい。
今日の分析
今日は面白い一日になった。
ここ数日、
「右足が痛いから歩かない」
という判断をしていた。
そして実際に歩数を落として休んだ。
その結果、今日は仕事が始まって17,190歩歩いても痛みが出なかった。
これは少なくとも、休ませることが回復につながった可能性を感じさせる。
もちろん一日だけでは判断できない。
ただ、
痛みがある時は休む
↓
痛みが落ち着く
↓
自然な活動量に戻す
↓
痛みが再発しないか確認する
という流れは、今後の活動量を戻すうえで参考になりそうだ。
そして体重についても、運動を休んでいた期間だからといって大きく増えたわけではない。
むしろ今日の82.8kgを見る限り、体重は82kg台で安定している。
「運動できない=太る」という単純な話ではないことも、今回の記録から実感できる。
今日の感想
今日はよく歩いた。
17,190歩。
そして右足は痛くなかった。
これが何より嬉しい。
ここ数日は歩きたい気持ちを抑えて休んでいたので、普通に歩けることのありがたさを改めて感じた。
明日以降もいきなり毎日17,000歩を目標にする必要はない。
仕事をしていれば自然と歩く。
その中で痛みが出ないかを確認しながら、少しずつ普段の生活に戻していけばいい。
今日はかなり消費カロリーが大きく、食事量も少なかった。
明日以降は体がどう反応するのかも見ていきたい。
まずは右足がこのまま問題なく回復していくことを期待したい。
今日の検証メモ 🧪
検証テーマ:右足の痛みは休養によって改善したのか?
ここ数日の変化を整理すると、
DAY61
右足の痛みで歩行を控える
DAY63
親指の根元にまだ痛み
DAY64
少し歩くと若干痛みあり
DAY67
安静時は痛みなし、歩くと痛み
DAY68
歩数1,757歩
DAY69
歩数1,626歩
そしてDAY70。
歩数17,190歩。
それでも、
右足の痛みなし。
これはかなり良い変化。
まだ「完全に治った」とは判断せず、明日以降も痛みが戻らないかを確認する。
今回のことで改めて感じたのは、
休むことも健康改善の一部
ということ。
歩くことだけが正解ではない。
痛みが出たら休む。
回復したら自然な活動量に戻す。
この繰り返しで、無理なく続けていきたい。


