【30代後半男性】100日で腹は変わるのか【Day72|暑い日は水分補給を意識。体重83.0kgでも焦らず、夏の体調管理を優先する】

30代後半男性の腹は引っ込むのか
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今日の状態

体重:83.0kg
体脂肪率:24.2%
腹囲:記録なし
歩数:12,233歩

今日は12,233歩。

最近かなり暑くなってきたので、日中は意識して水分を多めにとっている。

暑い中で動くと汗もかくため、今の時期は歩数だけを見るのではなく、水分補給もしっかり意識しておきたい。

体重は83.0kg。

昨日の82.8kgから少し増えたが、この程度は日々の水分量などでも十分変動する範囲。

特に最近は暑さで水分摂取量も増えているので、体重の数字だけで一喜一憂する必要はないと思っている。


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今日のカロリー収支

あすけん記録

摂取カロリー:1,653kcal
運動消費:659kcal

基礎代謝(ハリス・ベネディクト方程式)

37歳・185cm・83.0kg

推定基礎代謝:約1,879kcal

推定総消費カロリー

基礎代謝:約1,879kcal
運動消費:659kcal

合計:約2,538kcal

推定収支

摂取:1,653kcal
消費:約2,538kcal

推定収支:約-885kcal

今日は歩数が12,233歩まで伸びた一方、摂取カロリーは1,653kcal。

結果としてかなり大きめのマイナス収支になった。

ただ、毎日これを狙っているわけではない。

暑い時期でもあるので、食欲や体調を見ながら必要な栄養はしっかり確保していきたい。


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朝食

  • ディアナチュラ 49アミノ
  • 生卵
  • 納豆
  • ふっくらごはんパック

朝はいつもの納豆とご飯。

生卵も加えて、朝からある程度の栄養を確保。

最近は納豆がすっかり定番になっている。


昼食

  • バジルソース入りサラダ
  • 砂肝おろしポン酢
  • きゅうりとイカの酢の物
  • アクエリアス カロリーひかえめ

昼はサラダ、砂肝、きゅうりとイカの酢の物。

暑い時期なので、こういうさっぱりした食事は食べやすい。

きゅうりも最近意識して食べている。

水分を多く含む野菜なので、暑い時期の食事には取り入れやすい。


夕食

  • スーパーカップ いか天ぷら やきそば
  • 明治ブルガリアヨーグルト

夕食はやきそばを中心に軽め。

昼間にしっかり水分を取っていることもあり、暑い日の夜はこうした食べやすいものがちょうどいい。

ヨーグルトも継続。


今日の歩数

12,233歩

今日も1万歩を超えた。

右足については、前回までの経過を見る限り、かなり普通に歩けるようになってきている。

ただし、今は暑さという別の負担がある。

同じ12,000歩でも、涼しい時期と真夏では体への負担が違う。

だから今は、

「歩けるからもっと歩く」

ではなく、

「無理なく歩ける範囲で歩く」

くらいがちょうどいいと思っている。


今日の分析

最近は日中の水分摂取量がかなり増えている。

これは今の暑さを考えれば自然なこと。

体重についても、昨日82.8kgから今日は83.0kgになったが、200g程度の変化なら水分量や食事内容によって簡単に動く。

特に今は汗をかく量も多い一方で、水分補給も増えている。

つまり、夏場の体重は普段以上に水分によるブレが大きくなりやすい

だからこそ、1日単位の数字ではなく、

体重の流れ
腹囲の変化
体脂肪率
歩数
食事
体調

これらをまとめて見ていくことが重要だと思う。

今回のチャレンジも72日目。

ここまで続けていると、1日の数字よりも長期的な変化を見る方が面白くなってきた。


今日の感想

最近、本当に暑い。

日中に歩くとかなり汗をかくので、水分補給は以前より明らかに意識するようになった。

12,233歩歩いて、摂取カロリーは1,653kcal。

数字だけを見るとかなり少ない一日になった。

ただ、今日は無理に食事を削ったというより、暑さもあって食事量が自然と軽めになった感じ。

体重は83.0kg。

昨日より少し増えているが、ここで気にする必要はない。

水分をしっかり取って、暑さに負けないようにする。

今はそれが一番大切だと思っている。


今日の検証メモ 🧪

検証テーマ:夏場の体重変化と水分摂取の関係を記録する

最近は日中の水分摂取量が増えている。

一方で、体重は、

DAY71:82.8kg
DAY72:83.0kg

と200g増加。

この程度の変化なら、脂肪が増えたというよりも、水分量や食事内容による変動の可能性をまず考えたい。

特に夏場は、

発汗量
水分摂取量
塩分摂取量
食事量
活動量

によって体重がかなり動く可能性がある。

だから今後も体重だけでは判断せず、腹囲や体脂肪率、歩数と合わせて記録していく。

暑い時期は「体重を減らす」より「体調を崩さず継続する」ことも重要。

このあたりも、今後の検証として記録していきたい。

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